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2011.04.28 Thursday

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    2011.02.10 Thursday

    靴下という幸せ

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    多くの人は、

    靴下を「はいている」と認識しているが、

    正確にはちょっと違って、

    靴下に「はいっている」というのが正しい。


    そういった意味では、

    人々は、クリスマスに於けるプレゼントのようなものであると言えるし、

    プレゼントであるから、

    愛し愛されることも出来る。


    足が臭い人が愛されないのも、

    実は匂いが本当の原因なのでは無く、

    「この臭さは靴下にはいってない故のことなのかも知れない」と、

    無意識に人々に感じさせているからなのである。


    靴下にはいっているかはいっていないかで、

    このように人の人生は大きく変わって来る。


    そして言うまでもなく、

    ハンサムな石田純一が、長い年月を独身として過ごしたのは、

    靴下にはいっていなかったからである。



    むしろこれからは、

    敬意を払って「靴上」と呼ぶべきなのかも知れない。



    2011.04.28 Thursday

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